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現地の体験レポートをお届けします!

2006年10月の記事

『紅葉とれたて便2006』〜紅葉お便り情報10/31〜

カテゴリー:スタッフ現地レポート関東
2006-10-31

紅葉とれたて便の情報を見ながら、10月30日(月)に
関東地方の紅葉の人気スポットの一つ、日光に行ってきました♪

朝早くに、池袋駅からJRと東武線を相互乗り入れする特急に乗りいざ日光へ!
日光につくまでの間、車窓を眺めていましたが、下今市駅手前ぐらいから、
赤や黄色に色づいた木々を見ることが出来ました。まさにここが「紅葉最前線」!!

9時過ぎに日光に到着しましたが、そこは中禅寺温泉方面に向かう観光客の皆さんの列・列・列!
平日なのにスゴイ!
湯元温泉行きのバスも中禅寺温泉を経由するので、
並んでいる人の数を見て、決めてもいいですよ。
バスはフリーパスがありますので、途中下車する人には、
お得になっていますよ。東武日光駅で購入できます。
中禅寺温泉までだと大人2000円で2日間有効です。

東武日光を出発したバスは1時間ほどで、明智平に到着。
30分ほど並んで、明智平ロープウェイでいざ展望台へ。
そこはまさに壮大な世界が広がっていました。
右に男体山をみて、正面に中禅寺湖。そこから流れる華厳の滝。
また手前に見えるのが雲見の滝。
思わず見とれてしまう景色でした。まるで箱庭のよう!

明智平

その後、明智平から中禅寺温泉まで再び、バスに乗り、中禅寺湖へ。
湖畔のシラカバなどの広葉落葉樹は散っていましたが、
モミジはまさにこれから。日を浴びながら、鮮やかな赤色を見せてくれました。

中禅寺温泉

湖畔からは徒歩で華厳の滝まで行き、エレベーターで下り、
滝を見上げる位置へ。余りの迫力に圧倒されるばかりでした。
崖に生える木々が紅葉した姿を観ることが出来ました。

再びバスで下り日光山エリアへ向かったのですが、
途中のいろは坂は下まで紅葉が降りてきていました。また、特に上りは渋滞し、
普段、日光駅から中禅寺温泉まで45分かかるところを、
2時間もかけてバスが到着するなど、渋滞も覚悟しておいた方が良いですよ。

日光山では、とれたて便でも紹介されている日光山輪王寺や日光東照宮を拝観しました。
輪王寺の境内では鮮やかな赤のカエデの紅葉が見られますので、
是非訪れてみてください。ピークは今週末ぐらいのようです。

日光山輪王寺

また、昨年、大修理を終えた二荒山神社の「神橋」が2006年11月30日まで特別公開され、
橋の下部構造の見学もできるので、こちらも必見ですよ。
料金は大人500円です。

神橋

人が多く、バス待ちの時間が長かったですが、とても楽しい日帰りの旅となりました。

東北地方の紅葉も多くが見頃を迎え、それ以外のエリアでも、
どんどん南下、標高を下っています。
みなさんの身近に紅葉前線がやってくるのも、もう間もなくかもしれませんね!

(しゅう)

【二荒山神社公式HP】
http://www.shinkyo.net/

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ブームの予感!? 全国各地の“香り”をまとってみませんか?

2006-10-30

プレゼント

みなさんこんにちは。

先日、石川県の金沢市観光協会の方にお会いする機会がありまして、
ちょっと耳寄りな情報を入手したので、みなさんにもご紹介しますね。

ナント、金沢市の香りをオードパルファム(香水)にしてしまったんですって!
しかも製造元は、あの資生堂!
金沢市と資生堂がコラボレーションしちゃったというわけ。
ウ〜ン・・・・ とってもフローラルで上品な香り♪

金沢オードパルファム「金沢オードパルファム(ピュアミスト)〜金沢の香り〜」 30ml/2100円(税込)

ところで・・・・ ん? 金沢市の香りって??

金沢といえば、「前田家・加賀百万石の城下町」で知られる伝統息づく街。
前田家の「梅鉢紋」にはじまり、「梅」にとってもゆかりが深いのだそう。
「梅鉢紋」は、現在も金沢市の市章として市民に親しまれていますよね。
さらに、金沢市の市木も「梅」なのだとか。
なので、金沢市の香り=梅 というわけなんですね。 ・・・納得。

さて、このオードパルファム、さすが資生堂とのコラボだけあって、
成分にもとってもこだわっているんですよ。
金沢市内の尾山神社境内に咲く梅の花から、実際に梅の香りエキスを抽出したんですって。
成分抽出の様子は、こちらの「香りのルーツ」をご覧くださいね。
http://www.kanazawa-kankoukyoukai.gr.jp/eaudeparfum/index.html

今回は、ナントこの「金沢オードパルファム」を抽選で3名様にプレゼントいたします。
>>応募フォームへ
応募締め切りは11/30(木)24時です。

クセのない優しい香りなので、幅広い年齢層の女性にお使いいただけると思いますよ♪
みなさんも金沢の香りを纏ってみてはいかがですか?

なお、聞けば、この資生堂と各都市とのコラボレーション企画、金沢で8番目なのだとか。
各地でさまざまな香りがオードパルファムとなって愛用されているとのことなので、
ここでまとめてご紹介しておきますね。

1.「尾道オードパルファム」 発売元:尾道観光協会
 *ソメイヨシノをイメージ http://www.ononavi.jp/
2.「横浜元町オードパルファム」 発売元:元町商店街
 *港町、欧風モダン、不死鳥をイメージ
3.「竹原オードパルファム」 発売元:竹原市観光協会 
 *竹の香りをイメージ http://www.urban.ne.jp/home/kankou/takehara/
4.「飛騨高山オードパルファム〜ピュアミスト〜」 発売元:飛騨高山観光協会
 *こばのみつばつつじをイメージ http://www.hidatakayama.or.jp/
5.「会津オードパルファム」 発売元:会津若松観光物産協会
 *タチアオイの香りをイメージ http://www.aizukanko.com/index.htm
6.「角館オードパルファム」 発売元:角館町観光協会
 *しだれ桜の香りをイメージ http://www.kakunodate-kanko.jp/
7.「高知オードパルファムYOSAKOI」 発売元:高知市観光協会
 *トサミズキの香りをイメージ http://www.welcome-kochi.jp/
8.「オードパルファム 遠野物語」 発売元:株式会社遠野
 *ホップの香りをイメージ http://www.aeria-tohno.com/parfum.htm
9.「金沢オードパルファム」 発売元:金沢市観光協会
 *梅の香りをイメージ http://www.kanazawa-kankoukyoukai.gr.jp/

注:横浜市元町商店街は独自に開発したため、金沢市は全国8番目としています

各地に広がる“香り”ブーム。
これからますます広がるかもしれませんね(?)

みなさんも、旅行におでかけの際は、ぜひチェックしてみてください。
ちょっとしたお土産に最適ですよ!

(田中)

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秋は体験スポットに夢中!INAXライブミュージアムがオープン

カテゴリー:観光最新ニュース中部
2006-10-27

久しぶりの登場、なっつんです。
"食欲の秋"やら"スポーツの秋"やら、とにかく何してもいい季節だぞ!
と主張したい秋を、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

世間では、団塊世代大流出や、
都会生活に慣れきった現代の子供達などを背景に
どうやら体験ブームが到来のようです。
農業体験やら食作り体験、動物ふれあい体験など
昔は田舎に帰れば普通に体験できていたことも、
現代社会では貴重な体験。それだけでもレジャー。

「全国 体験スポット2006」でも紹介していますが、
やったら夢中になってしまう体験スポットへ出掛けてみませんか。
るるブログでは今年10月からオープンしたこちらの施設をご紹介。

■INAXライブミュージアム オープン(愛知・常滑市)■
土・どろんこ館の外観

「ライブ」という名前からも分かるように、
ただ見るだけじゃない、ものづくりの「ライブ感」が楽しめる。
既存施設の世界のタイル博物館、窯のある広場・資料館、陶楽工房に
新しく「土・どろんこ館」「ものづくり工房」が開館し、
5つの発見館を「INAXライブミュージアム」と命名し、皆さまをお迎えする。

この施設の中でも「ライブ感」の中心となる新設館をPICK UP!

<土・どろんこ館>
 企画展や土の体験教室の開催や、
 常設展示・百土箱[ひゃくどばこ]の部屋を開設。
 館内は外部にも内部にも土をふんだんに使っていたり、
 トイレには壁などに色とりどりのモザイクタイルが張り巡らされていたりと
 土のやわらかで気持ちのいい空間を十分に感じられる。
 土・どろんこ館

 百土箱は、土の成り立ちの不思議などを一箱づつに詰め込んで
 引き出してみるごとに百の発見が楽しめるよう、順番に公開していく。
 百土箱

 土の体験教室では、やきもの用の土を使った「光るどろだんご」と
 「土のパステルづくり」を開催。
 なっつんも体験したことのあるどろだんごや、
 いろいろな色の土からカラフルな色合いのパステル(絵の具の一種)
 をつくる体験は、大人も子供も楽しく夢中になってしまうはず。

体験教室の詳細や、他の施設のイベント情報などは下記HPから。
(陶楽工房ではクリスマスのケーキ皿の絵付け体験も♪12/1〜10)

子供を安心して公園で遊ばせられないママや
最近アスファルトの道しか歩いていない社会人は
ぜひ、ぬくもりのある土にまみれる体験で「どろんこ」に。

余談ですが、INAXの創業者は伊奈長三郎氏ということをこの度初めて知り、
CASIOの創業者・樫尾忠雄氏くらいニヤリとした発見でした。

INAXライブミュージアムHP
http://www.inax.co.jp/ilm/

(なっつん)

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るるぶ.comリニューアル!

2006-10-24

本日るるぶ.comのデザインを一新しました。
全体的にすっきりと分かりやすくなったのではと思います。
欲しい情報に素早くたどりつけるようにと意識しながら、
トップページは特にガラリと変えました。
「表示が崩れてる?」「画像の表示が変?」と思ったら、
何度か再読み込みをしていただくと直るはずです。

このリニューアルはこれで終わりではありません。
これからみるみる便利さを増してゆくるるぶ.com、進化の幕開けなのです!

じゃーん。(効果音)

来月11月の下旬には、るるぶ.comに
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を取り入れます
ユーザーのみなさん同士、あるいは趣味の合う仲間と、
気軽にコミュニケーションが取れる場を提供します。
誰もが登録でき、無料で利用いただる形です。

いま作ってる真っ最中なので、
詳しい内容は、また追ってお伝えできるかと思います。

来月のオープン以後も、便利な機能を随時追加してゆき、
旅行計画やおでかけ情報探しに役立つサイトになってゆきます。
こうご期待。

効果音鳴らした割にはこの程度のお知らせですみません・・・。

(シバタ)

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『紅葉とれたて便2006』ライトアップ特集をオープン!!

2006-10-17

各地から紅葉の便りが届き、日が暮れる時間も段々と早くなってきた中、
るるぶcomでは、「紅葉ライトアップ紀行」を新たにオープンしました。

栗林公園

数ある全国の紅葉ライトアップスポットの中から、
京都を中心に12スポットをチョイスし、ご紹介するとともに、
またそれ以外の見逃せない36スポットもあわせてご紹介しています。

紅葉を鑑賞するために、昼間にお出かけされる方は、
どちらかというと、錦の絨毯に彩られた景色を見にいらっしゃる方が
多いのではないかと思います。青空に映える紅葉も見事ですよね。

一方で、夜のライトアップされた紅葉は、また違った姿を私たちに
見せてくれます。暗闇に浮かび上がる紅葉はまさに幻想的です。

今回、ご紹介したライトアップスポットを分類すると、
主に次のタイプに分かれています。

○寺社と庭園の紅葉ライトアップ(サンプル:南禅寺天授庵
 まさに京都の寺社の紅葉が代表的です。

○公園での紅葉ライトアップ(サンプル:曽木公園
 公園内でライトアップをしたもの。

○渓谷などの景勝地のライトアップ(サンプル:奥津渓
 まさに自然の中の紅葉ライトアップですね。

南禅寺天授庵

みなさんは、どのタイプのライトアップがお好きですか?

秋独特の、凛とした涼しげな空気に包まれた紅葉のライトアップは、
ちょっと大人の雰囲気を醸し出してくれているように私は思えます。
また、虫の音や、川のせせらぎの音があればまさに、天然のBGM〜♪
ひょっとすると、そういった粋な演出に遭遇できるかもしれませんね。

是非、「紅葉ライトアップ紀行」を参考にしていただき、
秋の夜長に、風邪を引かないよう、暖かくして、
各スポットを訪れていただければと思います。

(しゅう)

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『紅葉とれたて便2006』〜紅葉お便り情報10/12〜

2006-10-12

『紅葉とれたて便2006』の掲載がスタートして、しばらく経ちますが、
全国の紅葉前線もだんだんと、南下してきました。朝晩の気温も一雨ごとに
下がってきて、秋を思わせる今日この頃です。

気象庁の予想では、関東地方は今年は北関東は平年並みで、11月下旬頃の
関東南部の平野部では、紅葉はやや遅れるということらしいですね。
全国的に『紅葉とれたて便2006』の情報を見ても、
今のところは、平年並みに推移しているようです。

また、紅葉見ごろお知らせメールは、すでに9月に大雪山高原温泉を皮切りに、
順次、配信をしています。今のところは、山岳地帯が中心で、徐々に
山を降り、また南下してきています。TOP画面の厳選50スポット以外にも、
各スポットエリアで登録できる箇所もありますので、そちらもお見逃しなく。
もうすぐ見ごろの時期にお届けできるようになっていますので是非、
今後のご旅行やお出かけにご活用くださいね〜♪

黒部平

今年は、黒部平ではこの時期にしては珍しく、この3連休に雪が降り、
見事な「五段染め」と呼ばれるコントラストを見ることができます。
この五段とは、空の青、雪の白、紅葉の赤黄、麓の木々の緑をさすそうですよ。
まさに絶景と言える紅葉かと思います。

また、10月7日に平年より6日遅く、昨年より4日早い初冠雪を記録した、
富士山のある、山梨県鳴沢村の富士山5合目御庭では、
見ごろを迎えています。こちらは最盛期は10月13日(金)ごろと
予想されています。こちらも是非お出かけくださいね〜。

今後も、新しい紅葉の情報が届きましたら、随時、
みなさんにお伝えしていきたいと思います。

(しゅう)

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秋の味覚満載!〜「にいがた大収穫祭」の旅・その2〜

2006-10-06

みなさん、こんにちは。今日は「にいがた大収穫祭」の2回目です。
前回ご覧いただいていない方はこちらをご覧下さいね。

さて、2日目は赤倉温泉を離れる前に「温泉街ギャラリー」を見てまいりました。
赤倉温泉旅館組合の宿泊施設に様々な芸術作品を展示しており、
それらを楽しみながら、温泉街を巡れるわけです。

赤倉の顔

写真は、そのうちの一つ、「香獄楼」さんに展示されている作品「赤倉の顔」です。
東京芸術大学の芸術工房塾の方々の作品で、赤倉温泉地区にお住まいの皆さんの
顔写真が一同に並べられているのです。赤ちゃんからおじいさん、おばあさんまで・・・
最初は圧倒されましたが、いきいきした皆さんの顔写真をみて
朝から晴れやかな気分になりました。

つづいて訪れたのが、上越市です。
高田地区の町屋を歩いてきました。

上越市の町屋の一番の特長は「雁木(がんき)作り」です。
上越地方は多いときで3mほども雪が降る豪雪地帯なので、
玄関前に、人々が雪を除けて歩けるよう、少し屋根を出しているのです。
それを「雁木」というのです。
雁木通り

横に連なるそれぞれの家が「雁木」を作っているので、下の写真の通り、
アーケードのようになるのです。
商店街などのアーケードは普通は公道ですが、「雁木」の場合それぞれの
個人が自分の家の前の土地を出し合っているわけです。
雪国に暮らす人々の気遣いみたいなものが伝わってきました。

お昼は上越市の名物「謙信公のかちどき飯」を食べました。
戦国時代、上杉謙信が振舞った料理はどんなものだったのか・・・
当時の文献をもとにして、再現したものなのです。

当時存在しなかった醤油や砂糖は使用していません。
例えば白身魚の刺身であれば、醤油の代わりに
「ずんだ(枝豆をすりつぶしたもの)酢」を使用しています。
「集め汁」も煮干がふんだんに入っていて、とても良いダシが出てました。
予想以上に美味しかったのが当時主流の玄米。お代わりまでしてしまいました。

かちどき飯

上杉謙信は戦がはじまると、飯を山のように炊かせ、部下将兵に食べさせたと
言われているそうで、私もすっかり戦国時代の足軽気分でした。
「かちどき飯は、塩分も控えめで、栄養価もよく健康ブームにものった食事です」と
上越市の村上さん。こちらはJR高田駅前の高田ターミナルホテルで食せますよ。
写真の「龍の膳」は1,575円となっています。

続いて岩の原葡萄園へ。「岩の原ワイン」をこちらで醸造しています。
まだ、日本ではワイン醸造の技術がなかった時代に、
大地主であった川上善兵衛という方が明治23年に農民救済のために開いたとのこと。
こちらでご案内いただいたのは、明治31年に作られた「第二号石蔵」です。
冬に積もった雪を大量に雪室の中に入れて、その雪で年間を通してワインの
貯蔵庫となる石倉内を冷却するのです。

雪室 ペルレ

写真は昨年に作られた新しい雪室(この時期なのに、まだ雪が残っています)。

今でも同様に地元の学校などでは冷房に雪を利用する施設が多いのだそうです。
今から100年前に作られたものですが、地球環境への配慮という観点からいって、
現在でも注目すべきシステムとなっています。
見学後はこの時期限定の醗酵途中のワインをいただきました。
自然の炭酸ガスとアルコールが入り美味しかったです。
甘くて女性向けと言ってよいでしょう。

上越を離れ、この日の目的地、安塚地区へ。。
行程表を見ると、笹団子作り体験、稲刈り体験、もちつき体験・・・
どれもまともにやったことなかったのですが続きは第3回で・・・

つづく

にいがた大収穫祭公式HP
http://www.niigata-kankou.or.jp/

(齋藤康広)

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