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昨日近所の銭湯に行ってきました。
場所は東京下町。
スーパー銭湯にはよく通っていたんですが
本当の銭湯は初めてでした。
江戸っ子は3度のメシより風呂が好き。
どんなに熱いお風呂でも我慢して、「ぬっるいねェ〜」って入らなきゃいけない。
っていうイメージありませんか?
本当はどうなんだろうと思ってドキドキしながら
ちゃぽっと足を浸けてみると!!!!!
思わず笑いが漏れるほど熱かったです。
その温度ではとても入れず(温度計は50度を指してましたし…)
カランから水をダーーーーーッと出して、
水が落ちる場所に小さくなって、微動だにせず入浴しました。
動くと痛かったです。
「入るときに波を立てない」というムリな格言の意味もわかりました。
痛いんです、ほんと。
長かったんですが、これ、前フリでした。
白いお湯とは関係ございません。
さてさて、温泉といえば。
去年の私のベスト温泉に、今年もう一度行って来ます♪

万座温泉プリンスホテル!
ラブ!
去年、スノボに行ったときに泊まった宿は
万座のバス停で降りた瞬間に、町全体が硫黄の香り。
ホテルの湯船はいったいいくつあるんだろう?
いくつもある湯船は、白いにごり湯でタップタプに満たされています。
湯船同士はつながっていて、まるで廊下のように湯船を人が横切って行きます。
一番見晴らしのいい写真の湯船は混浴
ですが、バスタオルを巻いてOK。
この景色!早く見に行きたいなぁ。
ちなみに去年はこの浴槽に(勇気がなくて)入れなかったので
今年は頑張ってきまーす!
「湯あみ着」という、混浴用のお助けアイテムも売っているそうですよ。
雪の頃だけじゃなく、新緑の頃にも行ってみたいですね。
きたお
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