

温泉旅行に行きたいんだけど、行き先が決まっていない方必携!「我が家に1冊、職場に1冊」いつでもどこでもプランニング。 家族で、カップルで、仲間と、社員旅行でなど、様々なシチュエーションで使える温泉+エリア情報が充実!
暑くなってきましたね。
もう梅雨の気配も感じるようになってきました。
毎度のことですが、夏に向かって編集部の仕事っぷりもアツくなってきました〜〜
フゥ。(隠れ涙)
今準備を進めているのは『温泉&宿 北海道』。
北海道のどーんとした大自然、活き活きした緑に囲まれて
露天風呂とか入りたいですよね!!!!!!!!!!!!!!
これから木々がむくむくと伸びて、こんな絶景を作り出すんです。

(編集長が前に行ってた「凌雲閣」のお風呂)
やっほー。大自然ありがとう。
…と。
素直に感謝できるのは読者の特権ですよみなさんっ。
7月発行に向けて私、登別に取材にいってまいりましたが。
4月の登別は猛吹雪だったんですよ。。。
どうなっとんねん。わーん。寒い…
雪のなか超大変な取材をこなす3日間。
やっぱり楽しみは温泉♪♪♪
7種類のお湯が注ぐ老舗、第一滝本館に宿泊しました。
登別の代名詞である白いにごり湯・硫黄泉から食塩泉、ミョウバン泉などなど、入り比べることができるんです。
なかなか入り比べってできないですよねー。
私はミョウバン泉の肌あたりがやさしい感じとか、好きでした。
お湯もぬるめでずーーーーーーーーーーーーっと入ってられますよ。
硫黄泉に入ると脂分が落ちて肌がきゅっきゅっとする感じがわかるし、
塩泉はポカポカするのがわかるし、
「ほぉ〜」「ほぉ〜」と言いながら、お風呂を駆け巡りました。
お湯って本当に個性があるんですね。
この部署に入ってから3年目、なんだか開眼しちゃった取材でした。
今年の夏は(いっぱい休みをとって)いろんな場所に行ってみようっと。
きたお